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ずっと続けてきたことを、
また楽しめる体へ。
階段がつらい。正座ができない。好きな散歩に出る気になれない。
そんな毎日をひとりで抱えているあなたに、知って欲しいことがあります。
WHY — あなたの痛みについて

このようなお悩みはありませんか?
「もう年だから仕方ない」「手術しかないのかな」と、心のどこかで静かにあきらめながら過ごしていませんか?
でも、本当にそれだけなのでしょうか。痛みの原因は、実はこういう経緯で今の状態になっています。


SYMPTOM GUIDE — 症状解説
膝痛にはいくつかの典型的なパターンがあります。どの場面でどんなふうに痛むかで、何が起きているかのヒントになります。
「駅の階段を上るるとき、思わず手すりを探してしまう」
「下りはそろそろとしか降りられない」
階段の下りが上りよりつらいのは、膝に体重の3〜4倍もの負荷がかかる動作だからです。「膝のお皿の下あたりが痛む」「膝の内側がズキンとする」と感じる方が多く、変形性膝関節症の初期にも見られる痛み方です。ただし、「軟骨がすり減ったから仕方ない」と片付けるのには、私たちは同意できません。
骨盤や股関節がゆがんでいると、体重が膝の特定の場所に集中しやすくなる
足首の柔軟性が低いと、階段動作で膝が必要以上に動いて負担になる
太ももの筋膜が硬くなることで、膝を締め付けるような張力がかかり続ける
当院のアプローチ
骨盤・股関節・足首という「膝につながる連鎖」を整えることで、階段動作で膝にかかる余計な負荷を根本から減らしていきます。
「椅子から立ち上がるとき、最初の一歩目だけ膝にズキッとくる」
「歩き始めが痛いけど、5分も歩けば気にならなくなる」
変形性膝関節症の初期から中期に非常に多い痛み方です。じっとしている間に関節液の流れが滞り、動き出しの瞬間に圧力変化が起きることで痛みが出やすくなります。
また、動いていると段々楽になるのは、筋肉や筋膜が硬くなっている証拠です。動くことで徐々にゆるんで柔らかくなると痛みが緩和されます。
「動いているうちに楽になるから大丈夫」と放置しがちですが、徐々に「いつでも痛い」状態へ進行していきます。
関節液の循環が悪くなっているのは、体液循環・代謝全体のバランスが崩れているサイン
痛いからといって動かないと、もっと硬くなり悪循環に
全身のゆがみを整えると、膝まわりの循環が改善し、関節の動きもよくなり、朝のこわばりも変わりやすい
当院のアプローチ
「動き始めだけ痛い」段階こそ、整体が最も効果を出しやすい時期です。全身のゆがみと体液循環を整えることで、自然治癒力が働く体に近づけます。

「お葬式や法事で正座ができなくて困った」
「孫と床に座って遊べない」
「トイレでしゃがむのがつらい」
膝を深く曲げると「膝の裏側が痛い」「つっぱり感」「引っかかる感じ」が出る場合、太ももやふくらはぎの筋膜が硬くなって膝の曲げ幅を制限していることがよくあります。関節の変形がある場合でも、膝関節を整え、筋膜の緊張を丁寧に解放することで改善を感じていただける方は多いです。
太もも前面(大腿四頭筋)やふくらはぎの筋膜硬化が、膝の曲げを制限する主な原因の一つ
膝関節がズレることで曲げ伸ばしの動きに制限がかかる
股関節や足首の可動域が狭いと、膝だけで曲げようとして関節に過剰な負荷がかかる
当院のアプローチ
施術は横になった状態で行います。正座や深くしゃがむ姿勢は一切不要ですので、「来院できるか不安」という方も安心してお越しください。
「整形外科で水を抜いてもらうが、また1〜2週間でたまってくる」
「水を抜かれるのが怖くて、通うのが憂うつになっている」
膝に水がたまるのは、膝関節に過剰な負担がかかり慢性的な炎症が起こっているときの体の反応です。水(関節液)そのものは「関節を守ろうとしているサイン」です。水を抜くことで痛みを和らげますが、膝にかかる負担の根本を変えなければ、同じことが繰り返されます。
体全体のバランスを整え、膝への集中荷重を減らすことで炎症が起きにくい状態をつくる
水(関節液)自体は悪者ではなく、炎症を抑えるヒーロー
体液循環を促すことで、膝の圧迫感を減らす
当院のアプローチ
膝への直接的な圧はかけません。骨盤・股関節・足首のバランスを整え、膝が「炎症を起こさなくてよい状態」に体全体を導いていきます。

「動いていないのに膝が痛い」
「夜、布団の中でじんじんする」
「天気が悪い日は特に重くなる」
安静時にも膝に不快感がある場合、関節内の慢性的な炎症、筋膜の緊張、神経伝達・血液循環の乱れが影響していることが多いです。「天気で膝が痛む」のは迷信ではなく、気圧変化で関節内の圧力が変わるためです。動いているときだけ痛む段階から比べると進行しているサインでもあります。
体のゆがみが慢性化すると神経伝達が乱れ、安静時にも痛みシグナルが出やすくなる
全身の代謝・体液循環を整えることで、炎症が起きにくい体の状態に近づける
当院のアプローチ
骨格調整・筋膜リリース・体液循環・神経伝達をトータル的に整える施術で、安静時の不快感にも変化を感じていただける方が多いです。
「膝の内側だけがズキズキする」
「立っていると膝の外側に痛みがある」
「膝の裏に圧迫感やつっぱる感じがする」
痛む場所によって、どの組織に負担がかかっているかのヒントになります。ただしいずれも「なぜその場所に負担が集中するのか」は、普段の歩き方や立ち方などに問題があり、骨盤・股関節・足首がゆがんで引き起こされていることがほとんどです。
膝の内側痛:骨盤がゆがみO脚やガニ股の傾向で内側に荷重が偏りやすい
膝の外側痛:脚の外側重心(小指側で立つ)の立ち方が原因のことが多い
膝の裏の張り:ふくらはぎの筋膜の緊張や、坐骨神経痛の場合もあり
当院のアプローチ
硬くなった筋膜をゆるめながら、「なぜその場所に負担が集中するのか」という連鎖を、全身のバランスを整えることで改善していきます。

THE REAL CAUSE — 本当の原因
整形外科でレントゲンを撮り、「軟骨がすり減っていますね」と言われた方は多いと思います。湿布をもらい、痛み止めを飲み、ヒアルロン酸の注射を繰り返す。それでも根本的には変わらない。
なぜかというと、軟骨のすり減りは「結果」であって「原因」ではないことが多いからです。原因を取り除かないまま症状だけに対処しても、また同じ場所に負担がかかります。これが「繰り返す膝の痛み」の正体です。
当院の根本的な考え方
私たちが長年の臨床から辿り着いた結論はこうです。
膝の痛みは「隙間がなくなって、苦しいよ」という悲鳴です。その隙間を奪っているのは、膝より上(骨盤・股関節)と膝より下(足首)にある関節のズレです。膝だけを診ていては、この連鎖は永遠に見えません。
良い状態
骨と骨の間に
均一な隙間がある
どこにも引っかかりなく360度動ける。関節液が循環して軟骨に栄養が届く。動いても痛みが出ない。
悪い状態
隙間が均等ではなく
骨がぶつかっている
動くたびに骨や軟骨がこすれて炎症が起きる。関節液が滞り修復能力が低下。これが痛みの正体。
筋肉だけをほぐしても「骨と骨の詰まり」が取れなければ痛みはすぐ戻ります。隙間を取り戻すことが、膝痛改善の本質です。
膝の隙間を一定に保つには、骨盤が正しい位置にあり、股関節がスムーズに動くことが絶対条件です。骨盤がゆがむと太ももの骨である大腿骨の角度が変わり、膝関節に不均等な圧力がかかって隙間を潰します。
O脚の方を思い浮かべてください。膝関節を上下につなぐ筋肉が外側で伸び、内側で縮んだままになります。この状態が慢性化すると、内側の隙間だけが潰れて「膝の内側だけ痛い」という状態が生まれます。
骨盤・股関節が膝の「上の犯人」。ここを整えなければ、どれだけ膝を施術しても戻り続けます。
足首は地面からの衝撃を最初に吸収する場所です。足首の関節(距骨など)がズレていると、歩くたびにその衝撃がダイレクトに膝へ伝わり、膝の隙間を狭める原因になります。
20年以上前の足首骨折が原因で膝が曲がらなくなっていた方が、足首の調整を含めた全身施術でしゃがめるようになったケースも当院にあります。「古い足のケガが膝の原因」は珍しくありません。
足首が膝の「下の犯人」。過去の捻挫や骨折が、何年もあとに膝痛として現れることがあります。
一度隙間がなくなると、周りにある靭帯や関節包(関節を包む膜)が硬くなり、その「狭い状態のまま」で固まります。筋肉は柔らかく動くものですが、靭帯・関節包は体の奥深くにある超強力な組織です。
この場合、筋肉を緩めるだけでは不十分です。靭帯・関節包に対して直接アプローチし、関節の「遊び」を物理的に取り戻す必要があります。「何をしてもなかなか変わらない」膝痛の多くは、ここに手が届いていないことが原因です。
「ほぐしてもすぐ戻る」のは筋肉しか触れていないから。靭帯・関節包への直接アプローチが根本改善の鍵です。
WHAT — 当院の整体法
全身のゆがみを丁寧に読み解き、体が本来持っている自然治癒力が働けるよう導いていく整体法です。
一言でいうなら——
「全身のゆがみを整え、
眠れば治る体づくりをする整体」
当院の整体はこういった施術とは、まったく異なります。
違います 痛む膝だけをもみほぐす、対症療法的なマッサージではありません
違います 患部に電気を当てて終わる、その場しのぎの施術でもありません
FEATURES — 3つの特徴

膝が痛いのに、なぜ骨盤や足首から始めるのか。膝の隙間を奪っている犯人は、上(骨盤)と下(足首)にいることを知っているからです。「膝痛なのに骨盤を診られた」という驚きが、今まで治らなかった理由の答えです。
筋肉をほぐすだけでは届かない「関節の隙間」「靭帯・関節包の硬着」に直接アプローチします。骨格が整えば筋肉は自然に緩む——この順番を知っているから、「ほぐしてもすぐ戻る」という繰り返しが起きません。


「なぜあなたの膝に水がたまるのか」「なぜ変形しているのに痛みが取れるのか」を、腑に落ちる言葉でお伝えします。「加齢だから仕方ない」と言われ続けた方ほど、初めて原因が分かったときの納得感が大きい。
RESULTS — 実績と信頼の証
「姿勢の観察から体の状態を読み取り、指先、手のひらの感覚から原因を探り、調整して痛みの原因の根本を改善する整体の技に感動しました。」

「なぜ?笹井先生が正確な整体の施術をバチっと決められるのか不思議でしたが、合気道を30年近く続けておられ、しかも5段の実力者と伺って合点がいきました。
笹井先生は人間的にも素晴らしいだけでなく、整体の技術においても秀でておられますので、安心して体を任せることができます。」

VOICES — お客様の声

優しい施術でやっていただき、膝も今では曲げれるようになりました。驚きと感動の連続で、これからも先生のお世話になろうと思います。



膝の痛みで大変でしたが、アクシスの整体で改善して、歩くのもスイスイ、階段の昇り降りも軽く出来るようになり、ありがたく過ごしています。



歩くのに杖がいってたのがスタスタと歩けるようになり、友人からも「大丈夫?良くなったねぇ」と言われるようになりました。
HOW — 施術の流れ


カウンセリングの後、まずはじめにすることは、立ち姿勢・座り姿勢・寝た姿勢で関節や筋膜の硬さをチェックします。
姿勢の違いで体の状態が変わりますので、いろいろな姿勢で細かくみていきます。
それによって、根本原因である”ゆがみでバランスが崩れた箇所”を確認します。




当院独自の整体法で、骨盤・股関節を整えてから膝関節の隙間を作り、足首まで含めた全身の連動を回復させます。靭帯・関節包へのアプローチも行います。強い力は使いません。
だいたいの患者さんは、平均5回ほどで「体が変わってきた」と実感されます。
人間の体は、全身のバランスが崩れ、自分で回復できない状態じゃダメなんですね。
私たちの施術は、あなたのゆがんで崩れた全身のバランスを元の正しい状態に戻し、「その日だけ楽にする」ためだけではなく、あなたの体が自ら回復できる状態をつくることを目的としています。
WHAT IF — こんな未来が待っています



「こんなに楽になるなら、もっと早く来ればよかった」



「自己流でなんとかしようとするより、やっぱりプロに任せたほうがちゃんと良くなりますね」



「痛みが改善しないのは、年のせいじゃないんですね」
FAQ — よくあるご質問
はい、多くの膝痛に対応しています。膝の痛みは膝そのものだけが原因ではなく、骨盤のゆがみや股関節・足首のバランスの乱れが膝に余分な負担をかけていることがほとんどです。当院では膝だけを局所的に施術するのではなく、体全体のバランスを整えることで膝への負担を根本から軽減するアプローチをとっています。
「病院で治療を受けてもなかなか良くならない」「痛み止めを飲んでもすぐ戻る」という方も、ぜひ一度ご相談ください。
膝痛の原因として病院では軟骨の摩耗や炎症が注目されますが、整体的な視点では「なぜ膝に負担が集中するのか」という根本に目を向けます。骨盤のゆがみや股関節の硬さ、足首のバランスの乱れによって体重が膝に偏ってかかり続けることが、痛みや炎症を引き起こしている大きな要因です。
また、太ももやふくらはぎの筋膜の緊張が膝関節を締め付けるように影響しているケースも多く見られます。「膝だけ診ても良くならない」のはこうした理由からです。
はい、受けていただけます。変形性膝関節症と診断されている方も多くご来院いただいています。当院独自の整体法はソフトで体への負担が少ない施術のため、膝に強い圧をかけたり、無理に動かしたりすることはありません。
軟骨の変形そのものを元に戻すことはできませんが、膝にかかる負担を体全体のバランスを整えることで軽減し、痛みや動きにくさを改善することは十分に可能です。現在治療中の方は、担当医にもご確認いただけると安心です。
はい、対応できます。膝に水がたまるのは、膝関節に炎症や過剰な負担が続いているサインです。水を抜いても根本の負担が変わらなければ、またたまってしまうことが多いのはそのためです。
当院では膝への直接的な圧をかけず、骨盤・股関節・足首のバランスを整えることで膝にかかる負担そのものを減らすアプローチをとっています。水を抜く施術と並行して整体を受けることで、再発しにくい状態に整えていくことが期待できます。
はい、大丈夫です。施術は基本的に横になった状態で行いますので、正座や深く膝を曲げる必要はありません。「来院するだけでもつらい」という方も、無理のない範囲でお越しいただければ、状態に合わせて対応いたします。
階段の上り下りや正座のつらさは、膝関節まわりへの負担が積み重なっているサインでもあります。日常生活の動作が楽になることを目標に、一緒に取り組んでいきましょう。
「年齢のせい」と言われてあきらめていた方が、整体を受けて日常生活が楽になったというケースはとても多くあります。確かに加齢によって軟骨はすり減りやすくなりますが、痛みの多くは軟骨の量だけで決まるわけではありません。
同じ年齢でも膝が痛い人とそうでない人がいるのは、体のバランスや使い方の差が大きく影響しているからです。年齢を重ねていても、体の使い方を整えることで膝への負担は必ず変えられます。「もう歳だから」とあきらめる前に、ぜひ一度ご相談ください。
症状の程度や原因によって異なりますが、比較的軽いケースでは3〜5回で変化を感じられる方が多いです。変形性膝関節症や長年の膝痛など、慢性化しているケースでは安定するまでに少し時間がかかることもあります。初回のカウンセリングでお体の状態を確認した上で、目安の回数と期間をお伝えしますので、見通しを持って取り組んでいただけます。
膝の隙間を奪っている犯人が、骨盤(上)と足首(下)にいるからです。骨盤がゆがむと大腿骨の角度が変わって膝に偏った圧力がかかり続けます。足首のズレは歩くたびの衝撃をダイレクトに膝へ伝えます。膝だけを施術しても、この上下からの圧力が残る限り、隙間はまた潰されてしまいます。
「膝が痛いのに足首を診られて驚いた」という方も多いですが、それが「また繰り返さない」ための答えです。


一宮市に数ある整体院の中から、当院のホームページをご覧いただきありがとうございます。
当院は、長年悩んでいる痛みや、あきらめかけている不調を改善し、日常を元気に過ごしていただきたい。
そして、これから先の人生も不安なく過ごしてほしい。
そんな想いで施術を行っています。
「年を取れば体が悪くなるものだからしょうがない」
「不調を抱えているのにどうしたらいいか分からない・・・」
本当にお辛いですよね。
先の見えない不安を抱えながら生活するのは、とても大変なことです。
そのようなお悩みがあり、いろいろ試しているけど良くならない方こそ、ぜひ一度、当院の整体をお試しください。
症状が改善することで、あなたはもう痛みに悩まされることなく、したいことを思う存分にできる毎日に近づいていきます。
そしてその一歩が、これからの人生を取り戻すきっかけになります。
あなたが安心して前に進めるよう、全力でサポートさせていただきます。
一宮市で整体院をお探しの方は、整体院アクシスへご相談ください。
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